「Social Justice」の活動報告が続々と寄せられています

「Social Justice」の活動報告が続々と寄せられています

2018.11.15

将来国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成を図る高等学校として、文部科学省よりスーパーグローバルハイスクール(SGH)に指定されました。

スーパーグローバルハイスクールとして、海外の学生との交流を深め、異なる立場の学生同士で現実的な課題について議論できる場を提供し、新たな行動の動機づけにつなげる教育活動に取り組んでいきます。

SGHの取り組みの一環として、高校2年生の英語の授業では「Social Justice Project」を行っています。

英語を要とした教科横断型授業を通し、人権、水、エネルギー、宗教、環境といった問題について学び、平和で安全な地球社会作りに貢献する活動を、各人が、計画、実行、発信するプロジェクトに取り組んでいます。

発信の場は飛龍祭や在校生向けに発行される「Super Global Leader’s News」などさまざまです。渋渋生がどのようなことに関心を持って、どのような活動に臨んだのか、これからアクションを起こす人にも参考になると思います。ここでは、これまでに寄せられた活動報告書のタイトルを紹介します。

2018年「Social Justice」活動報告 第1弾!

模擬G7サミット2018を終えて

高齢者への配食活動

ダイアログ・イン・サイレンス

3校での授業に参加して

由比ガ浜海岸ごみゼロナビゲーション

滝山城跡の下草刈りボランティア

東京里海エイド

荒川クリーンエイド実施体験

こども園ボランティアを通して

学童ボランティア

オビヒロホコテンボランティア

広尾保育園でのお手伝いボランティア

Social Justiceとはなにか?

保育園ボランティア

老人ホームでの演奏会

老人ホームでのボランティア ~実際にふれて感じた「老人ホーム」という場所~

保育園ボランティア活動

動物保護の実態について考える

ペット里親会ふじみ野シェルターでのボランティア

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